2017年06月13日

億の間・宝くじ高額当せん券保管場所

テレビ東京「日曜ビッグバラエティ 〜撮影許可、とれちゃいました!〜ガチ交渉!テレビ初公開を連発SP〜」で、宝くじの裏側について取材↓様子をやっていました。

TKOの木本武宏さんが東京の宝くじドリーム館を訪問。

取材OKで、対応くださったのはみずほ銀行宝くじ部の方。

で、木本さんは高額当せん者が通されるという「億の間」について聞いていました。

みずほ銀行の方も、億の間に関しての噂(億の間に関する噂が巷に存在していること)は耳にしたことがあるそうです。

しかし、その真実はというと・・・・億の間というのは実在しないそうです。

たぶんですけれど、高額当せん者は銀行の奥のほうの応接室に通されるのではないかと。
だから「奥の間」に通されることはあるけれど、宝くじ当せん者用の特別な「億の間」があって、そこに通されるというのは嘘、ということだと思われます。


取材がそこで終わってしまいそうな雰囲気も漂いましたが、みずほ銀行の方が、特別にある場所に案内してくださいました。

そこは宝くじドリーム館とは別の場所。

ただし、詳しい所在地は明かせないそうです。
(だから、番組でもよくは分からないようになっていました)

そのビルの中には金庫扉で閉ざされた部屋があり、その中には・・・高額当せん券が保管されていました。

当せん金に換算すると数千億円のよう。

昨年(2016年)の年末ジャンボ宝くじの1等7億円の当せん券もありましたよ。

そこに保管されているのは、全国で換金された、約2年分の当せん券。
正しく当せん金が支払われたかどうかを監査するために保管されているのだそうです。


その後には、宝くじの印刷現場も取材していました。

来月発売のサマージャンボ宝くじが次から次へと印刷されていました。

posted by 年末ジャンボ7億円 at 20:39| その他

2017年04月04日

月曜から夜ふかしで紹介された東大阪市の宝くじ売り場

月曜から夜ふかし(日本テレビ)で大阪の宝くじ売り場が紹介されていました。

大阪府東大阪市にある布施ポッポアベニューチャンスセンター。

「縁起が良すぎる宝くじ売り場」ということで紹介されていました。

売り場の方が
恵美須屋さん、福徳さん、大黒さん
と、縁起のいいお名前の方ばかり。

狙ってこうなったのではなく、たまたま縁起のいい名前の方が集まった様子。

店長さんの名前も福永益男(ふくなが ますお)・・・

大阪ふうに「ほんまかいな。芸名なんちゃう?」とか言いたくなっちゃいそうですね。

当選実績もすごくて、10年間でおよそ70億円の高額当選が出ているのだとか。

年末ジャンボ1等・前後賞の当選者もいるみたいでしたよ。

3人の売り子さんで誰が一番(おすすめ)なのか・・・

番組では「黒ひげ危機一髪」を使って運の強さをはかっていました。

「黒ひげを飛び出させた人が最も縁起のいい人」というルールでやったところ

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なんと、一発目で"びよーん"と当てていらっしゃいました。

これは、ほんまもんかも・・・

ちなみに、一発目にやったのは大黒さん。

本当の読み方は「おおぐろ」さん、かな。
でも「ダイコク」と呼ばれているそうです。

指名をするならその方がいいかも。

しかし、もし「黒ひげ危機一発」をやる順番が違っていたら、恵美須屋さんもしくは福徳さんが"びよーん"とやっていた可能性もありますし、ダイコクさんでなければ駄目ということはないでしょう。

実際、年末ジャンボではないかも知れませんが、恵美須屋さんからくじを購入して億の当選をしたは2人くらいいるそうですよ。

アクセスはこちら↓
(布施駅から徒歩5分程度の場所にあるようです)

posted by 年末ジャンボ7億円 at 22:05| 年末ジャンボ 売り場

2017年02月14日

年末ジャンボ2016 10億円当選売り場・埼玉

2016年の年末ジャンボ宝くじで、1等・前後賞合わせて10億円当選を出した売り場が紹介されています。

ペン埼玉の宝くじ売り場が好調 億当選が10本

出ているのは、埼玉県内にある売り場2つになります。

・比企郡川島町にある「川島カインズホームCC」
・春日部市にある「イオンモール春日部 大黒天宝くじ」
のよう。

販売員の方、神社などで当せん祈願をしてくださっているんですね。

ありがたや〜(-人-)


posted by 年末ジャンボ7億円 at 00:53| 年末ジャンボ 売り場